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JDrafサポート情報

JDraf(ジェイ・ドラフ)のサポート情報です。
製品の情報はこちらのページをご覧下さい。

JDrafについての掲示板
JDrafについて様々なことが掲載されている掲示板です。

ARES2017 2017/3/27にリリースされました。

ARES2017 2017/3/27にリリースされました。
体験版は下記からダウンロードできます。
https://www.graebert.jp/trial_dn/
 
また、今回、簡易3Dが使える、ARES Commanderの発売は、一部変更点が出てしまったため、発売を今夏に焦点をあてることとなりました。申し訳ございません。

新商品発売延期のお知らせとお詫び

お客様各位 平素は弊社製品をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
 
この度、"2017年2月20日(月)発売" としてご案内しておりましたDWG互換CAD「ARES2017」シリーズの発売日を日本仕様(ローカライズ含め)の対応により、延期させていただくこととなりました。
 
ただいま、一日も早くお客さまにお届けできるよう、鋭意努力しております。
 
変更後の発売日につきましては、3月下旬を予定しておりますが、詳細が確定次第、当社ウェブサイトにてご案内いたします。尚、現在JDrafをご利用いただき、2017年2月末日まで保守期間が有効なお客様には、発売後順次バージョンアップの詳細についてご連絡させていただきます。
 
発売直前のご案内となり、製品をお待ちいただいているお客様をはじめ、関係の皆さまに多大なるご迷惑をおかけいたしますこと、深くお詫び申し上げます。何卒ご理解いただけますよう宜しくお願い申し上げます。

ARESシリーズ 価格表

JDrafは、2月20日よりARESに製品名が変更になります。
それに伴いましてJDrafの機能がそのまま利用できる「ARES Standard」、3次元モデルの作成、モバイル端末での活用が可能となります「ARES Commander」の2種類の製品での販売となります。
 
新規購入時・保守契約更新時の価格については以下に記載致しましたが、現在JDrafをお使いの方で保守契約更新をされている方であれば、「ARES Commander」へのアップデートを無償で行わせて頂いております。
アップデートの詳細な手順につきましては、別途アナウンス致しますのでもうしばらくお待ちください。
 

ARESシリーズ 価格表
ARES Standard スタンドアロン 本体 48,000円 保守契約更新 10,000円
ARES Standard ネットワーク 本体 59,500円 保守契約更新 12,500円
ARES Commander スタンドアロン 本体 82,000円 保守契約更新 15,000円
ARES Commander ネットワーク 本体 102,500円 保守契約更新 18,750円

 
また、モバイル端末での活用例となる動画URLを下記に記載いたしますので、参考にして頂ければ幸いです(ARES Standardではビュアー機能のみになります)。
https://youtu.be/97MS80-6HFo

JDraf から ARES へ

株式会社グレバートジャパンは、これまでのDWG互換CAD「JDraf(ジェイドラフ)」の名称を、インターナショナルブランドである「ARES(アレス)」に改め、DWG互換CAD「ARES 2017」シリーズを、2017年2月20日(月)より販売開始いたします。
 
現在JDrafをお使いのお客様には、近日中にバージョンアップの詳細についてご連絡をいたしますので、今しばらくお待ちください。
 
「JDraf」から「ARES」に製品名変更
 
これまで「JDraf」 は、ドイツのグレバート社のCADエンジンを用いて、日本市場向けに開発・提供していました。この度、エンジン会社であるドイツ・グレバート社と合弁会社「株式会社グレバートジャパン」設立にあたり、「JDraf」の名称も、グレバート社のインターナショナルブランドである「ARES」へ変更いたします。なお、名称の変更によるCAD環境の変更や操作方法の変更はございません。今までどおりご使用できます。また、日本市場向けの開発は継続されますのでご安心下さい。
 
DWG互換CAD「ARES 2017」の概要
 
「ARES 2017」シリーズは「JDraf」の後継となる標準版「ARES Standard 2017」と、上位版となる「ARES Commander 2017」をラインナップ致します。また、デスクトップPCに限らず、スマートフォンやタブレット等のモバイル環境(iOS/Android)で使用できる「ARES Touch」も御提供していきます。
※ 「ARES Touch」には、無償で使用できる「シンプルモード」とPC版をお持ちの方が使用できるフルCAD対応の「フルモード」があります。2017 年夏頃には、PC環境に依存しないクラウドCAD「ARES Kudo」もリリース予定です。
 
「ARES 2017」の新機能
 
「ARES 2017」では、お客様より要望が多かった新機能を搭載致しました。
詳しくはこちらをご覧ください。
 
上位版「ARES Commander 2017」
 
「ARES Commander 2017」は「ARES Standard 2017」の全機能に加え、より高度なCAD機能やモバイルデバイスの高度な活用が行なえる上位版です。
詳しくはこちらをご覧ください。
 
販売日・ライセンス・価格・動作環境
 
2017年2月20日(月)にリリースとなります。
ライセンス方式や価格、動作環境については、こちらをご覧ください。
今後ともよろしくお願いいたします。

JDraf 2016 SP2 が 2016年10月20日(木)にリリースされました。

JDraf 2016 SP2 が 2016年10月20日(木)にリリースされました。
以下よりダウンロードが可能です。
http://www.jdraf.com/trial_dn/
 
【ARES Touch リリース】
JDraf が iPhone や iPad に対応し、外出先で DWG 図面に注釈を付けたり変更することができるようになりました。JDraf を購入している方は誰でも ARES Touch を入手できます。お使いの iPhone や iPad にインストールして、体験版をお試しください。
http://jdraf.com/touch/  
【ARES Touch とは】
ARES Touch は、DWG 図面の閲覧だけでなく、作成および変更ができる、DWG 図面を扱うための全てを備えた iOS 版アプリケーションです。スマートフォンやタブレットのための専門的な CAD アプリケーションを探しているユーザーにとって、理想的なツールとなるでしょう。
 
※ 株式会社ジェイドラフは、株式会社グレバート ジャパンに名称が変更されます。詳しくはこちらをご覧ください。
 
【Windows10にアップグレードを行うお客様へ】
Windows 10 にアップブレード後、JDraf を起動するとライセンス画面が表示され、再アクティベーションが必要になる場合がございます。お手数をおかけしますが、こちらより再アクティベーションの申請をお願いいたします。

JDraf 2016 SP1が2016年6月20日にリリースされました。

JDraf 2016 SP1が2016年6月20日(月)にリリースされました。
以下よりダウンロードが可能です。
http://www.jdraf.com/trial_dn/
 
【JWW ファイルへ書き出し】
無償アドオンアプリケーション「JDraf Works」もバージョンアップを行い、DWGファイルをJWWファイルに変換できるようになりました。
※JWW書き出し機能を使用する場合はは、JWWに変換することを前提として作図を行ってください。 シートなどのDWG特有の機能を使ったファイルは、JWWに書き出すことはできかねますので、ご了承ください。
 
【License To Go】
スタンドアロンライセンスの持ち出しが可能になる「License To Go」に対応いたしました。
詳細は License To Goとはなんですか?をご覧ください。
 
【Windows10にアップグレードを行うお客様へ】
Windows 10 にアップブレード後、JDrafを起動するとライセンス画面が表示され、再アクティベーションが必要になる場合がございます。
お手数をおかけしますが、こちらより再アクティベーションの申請をお願いいたします。

2015年9月28日に JDraf 2015 SP2(15.3.1.3059) が公開されました。

2015年9月28日に JDraf 2015 SP2(15.3.1.3059) が公開され、Windows 10 に正式対応いたしました。
作図パフォーマンスが格段にアップいたしました!
詳しくは以下URLをご覧ください。
http://www.jdraf.com/archives/2123  
下記にてダウンロードができますので、ぜひアップデートをしてご活用ください。
JDraf 2015 SP2(15.3.1.3059) 32bit 版 →
http://file.jdraf.com/data/public/759675.php
JDraf 2015 SP2(15.3.1.3059) 64bit 版 →
http://file.jdraf.com/data/public/aefb19.php
JDraf 2015 SP2 インストールガイド(スタンドアロン) →
http://file.jdraf.com/data/public/671d6e.php
JDraf 2015 SP2 各種ツール(15.3.1.3059.3226) →
http://file.jdraf.com/data/public/554a53.php
JDraf 2015 SP2 JWW互換 (15.3.1.3059.3226) →
http://file.jdraf.com/data/public/8a700e.php

JDraf 公式ガイドブックが7月中旬より発売されます。

JDraf 公式ガイドブック(出版:X-Knowledge(エクスナレッジ))が7月中旬より3,600円で発売されます。
 
AutoCADとの違いなどを記載した資料
JDraf と AutoCAD、AutoCAD LT の機能比較ver.2015
JDraf:AutoCAD機能比較ver2015
JDraf_Acad_寸法スタイル
JDraf_Acad_文字スタイル

2015年1月27日にJDraf Works 各種ツールリリースされました。

2015年5月15日に JDraf 2015 SP1(15.1.1.1104) が公開されました。
作図パフォーマンスが格段にアップいたしました!
詳しくは以下URLをご覧ください。
http://www.jdraf.com/archives/1943  
下記にてダウンロードができますので、ぜひアップデートをしてご活用ください。
JDraf 2015 SP1(15.1.1.1104) 32bit 版 →
http://file.jdraf.com/data/public/51533c.php
JDraf 2015 SP1(15.1.1.1104) 64bit 版 →
http://file.jdraf.com/data/public/7dd1b7.php
JDraf 2015 SP1 インストールガイド(スタンドアロン) →
http://file.jdraf.com/data/public/0c8ec8.php
JDraf 2015 SP1 各種ツール →
http://file.jdraf.com/data/public/18956f.php
JDraf 2015 SP1 JWW互換 →
http://file.jdraf.com/data/public/3b368d.php

2015年1月27日にJDraf Works 各種ツールリリースされました。

2015年1月15日に JDraf 2015 と共に「JDraf Works 各種ツール」をリリースいたしましたが、この度、「JWW 読み込み」「SXF 読み込み」の 仕様を変更したバージョン(Ver. 15.0.80.2411)をリリースいたしましたのでお知らせいたします。
変更された仕様は以下のとおりとなります。
 
【以前の仕様】
「JWW 読み込み」「SXF 読み込み」を行ったとき、.jww ファイルや .sfcファイルと同じファイル名の .dwg ファイルが作成され、それが開かれます。
そのため、既に同じ名前の .dwg ファイルがあったとき上書き保存されます。
 
【新しい仕様】
「JWW 読み込み」「SXF 読み込み」を行ったとき、[図面ファイルを保存]のダイアログが表示されます。
その結果、既に同じ名前の .dwg ファイルがあったとしても上書き保存してしまうという現象を防ぐことができます。
 
「JWW 読み込み」「SXF 読み込み」の機能をご使用されるお客様は、この新バージョンをインストールしていただくことをお勧めします。
JDraf Works 各種ツール(Ver. 15.0.80.2411)は以下 URL からダウンロードすることができます。
http://file.jdraf.com/data/public/2c60a6.php

2015年1月15日にJDraf 2015がリリースされました。

*ダイナミックブロック*
他のCADソフトウェアで作成したダイナミックブロックの修正が可能になりま した。グリップやプロパティパレットを使用することができます。
 
*パワートリム*
複数のエンティティ間でポインタをドラッグすることでエンティティをトリムします。Shiftキーを押しながらドラッグすると延長します。
 
*寸法パレット*
作図画面上に表示される寸法パレットで、簡単に寸法値や接頭辞・接尾辞の修正や追加が可能です。また、よく使用する設定を「お気に入り」で保存できます。

2014年10月10日に JDraf Works が修正されました。

JDraf 2014 SP3 各種ツール → http://file.jdraf.com/data/public/a10b2f.php JDraf 2014 SP3 JWW互換(ログインが必要です) → http://www.jdraf.com/trial_dn  
修正個所は以下になります。
・JDraf Works各種ツールをインストールすると、F1キーを押してもJDraf2014のヘルプが表示されない。
・JDraf Works各種ツールのSXF読み込みでSXFファイルが読み込めない場合がある。
・32bit OSの環境でJDraf Works JWW互換を起動すると、「次の不明な発行元からのプログラムにこのコンピュータへの変更を許可しますか?」と表示される。
・JDraf Works JWW互換においてツールバーのリストに不要なツールバーが表示される。
・Windows XP 32bit環境でJDraf Works JWW互換の起動アイコンにイメージが表示されない。

2014年10月1日にJDraf 2014 SP3(14.6.46) が公開されました。

下記にてダウンロードができますので、ぜひアップデートをしてご活用ください。
JDraf 2014 SP3(14.6.46)32bit 版 →
http://file.jdraf.com/data/public/331bd6.php
 
JDraf 2014 SP3(14.6.46)64bit 版 →
http://file.jdraf.com/data/public/38eb91.php
 
JDraf 2014 SP3 インストールガイド(スタンドアロン) →
http://file.jdraf.com/data/public/636d22.php
 
JDraf 2014 SP3 各種ツール →
http://file.jdraf.com/data/public/c137d1.php
 
JDraf 2014 SP3 JWW互換(ログインが必要です) →
http://www.jdraf.com/trial_dn
 
JDraf 2014 SP2 Network Licence Manager およびレポートログ解析ツール →
http://file.jdraf.com/data/public/25194d.php
 
JDraf 2014 SP3 追加・変更・修正項目 →
http://www.jdraf.com/archives/1452